2006年12月29日

年末

 昨日は仕事納めで、仕事が終わり帰ってから夕ご飯を作ると、すっかり脱力してしまってバッド(下向き矢印)、何もする気が起きないふらふら

 テレビポケットベルを付けて、だただたボウッと見るともなく見ていたどんっ(衝撃)

 見るともなく見ていながら、言葉にならないいろんな事を、思うでもなく思っていたいい気分(温泉)

 一年がアッという間に過ぎてしまったなあ〜パンチだとか、今年もたいした事もせずに終わってしまったなあ〜どんっ(衝撃)だとか。

 それから妻が亡くなってから4年が過ぎたんだなあ〜ふらふらだとか、そんな茫茫とした物思いにズッとふけっていたダッシュ(走り出すさま)

 妻のガンが再発して、抗ガン剤の治療に入院していた時に、ホームページを作った。それ以来ぼくはずっと日記を書いていてペン、妻も書ける時は書いていたペン

 妻が亡くなってしまってからも、ぼくは日記を続けて書いていた。悲しみと喪失感を忘れようとする方法は、人によって様々だ。お酒に溺れる方法を取る人もいれば、悲しみに触れる事を極端に恐れて、楽しい事だけに心を集中する人もいる。
 あるいはただジッと、黙して耐える人もいるだろう。

 ぼくは、書くという方法で、それを乗り越えようとしたパンチ。だから、亡くなった当初は、悲しい悲しいとだけ書いていたもうやだ〜(悲しい顔)

 そんな事ばかり書いていった。それでも、子供たちはちゃんと生きていて、日々のなかから、その時その時に興味を持ったものに没頭して、楽しんでいた。その事もまた日記には触れた。

 ある日見知らぬ女性からメールmail toを貰った。『自分も奥様と同じ病気です。あなたの日記を読んでいると、まるで自分が死んだ後の、主人と子供たちの事のようです。子供が、楽しい事を見つけて良かった。自分がいなくなった後も、楽しみを見つけて生きている子供の姿を見て、少し安心しました。』と書かれてあった。

 ぼくは言葉を失った。

 Tちゃんがいつ亡くなったのか。まだ20代だった。Tちゃんのところには二度ほどお見舞いに行った。Tちゃんも、ぼくの日記を読んで、自分がいなくなった後の、未来日記みたいだと言った。
 
 ぼくがあまりに悲しい事ばかり書くので、ウェデングドレス姿の写真を送ってきてくれたっけかわいい

 Tちゃんは結婚式を上げた。式の日取りも教えてくれたもの。それからどうなったのかなあ…。新婚生活はどのぐらい続いたんだろう。
 
 Tちゃんが亡くなったと知ったのは、それからほんの少し経った後だもうやだ〜(悲しい顔)

 年末は、言葉にならないいろんな事を思い出すもんだねえ…たらーっ(汗)
ニックネーム ikkou at 16:17| Comment(6) | 日記

2006年12月24日

ローマ世界の終焉

 塩野七生さんの『ローマ人の物語15 ローマ世界の終焉』を、昨日はずっと読んでいて、読了したのが夜中の1時半頃だった。

 1992年に第一巻の『ローマ人の物語 ローマは一日にして成らず』を発売してから、毎年延々と書き続けていたローマ史も、この卷で最後となる。

 毎年、本屋に並ぶと、買ってきては読んでいたけれど、あまりに長い年月に、その内容はほとんど忘れてしまっているけれど、まずはこの長大な歴史を書き切った塩野七生さんに、敬意を表したい。

 なによりも、この歴史書がいいのは、西洋の学者のように、キリスト教史観の影響を受けていない事だろう。
 
 そうとうに中立的な立ち場で、一千三百年に及ぶ巨大帝国の興亡を書いた事だろう。

 日本にはなじみが薄い、紀元前からのヨーロッパの歴史を、こんなに身近に感じさせてくれる通史は、そうあるもんじゃないだろうね。

 ローマ帝国がなぜこのように巨大な帝国になり、一千年以上も続いたのか。その帝国が、どうして滅んでいったのか。

 そもそもこの巨大な帝国を作ったローマ人とは、どういう人たちだったのか。

 ぼく的には第二卷の『ハンニバル戦記』に胸躍らせた黒ハート。通商国家カルタゴとのポエニ戦争に登場したカルタゴの天才ハンニバル対ローマ軍との壮絶な戦いが印象に残っているひらめき

 天才ハンニバルの前で、壊滅的打撃を受けたローマが、それでも最後には勝利した理由exclamation

 そうして塩野さんが二巻も使って書き、自身もこの男には惚れたと言わしめた『ユリウス・カエサル』。
 惚れた男には、筆使いも躍るらしく、読んでいるこちらも、終始ワクワクさせてくれた。

 まさにこのひとりの男が、歴史を作ったのかと思う。歴史はひとりの天才によって作られ、ボンクラたちによって壊されていくものかとパンチ

 それにしても15年が過ぎた。なにやら感慨も起こるよあせあせ(飛び散る汗)

 第一巻を買った年に、息子が生まれた。全巻が出る頃には息子も中学生かあ〜わーい(嬉しい顔)、なんて思ったものだ。

 45歳で亡くなった友人もまた元気で、この本を貸してあげて、飲み屋で感想を述べ合っていたっけ。まさが45歳で死ぬなんて思いもしなかったね。

 それからそう、妻が亡くなったたらーっ(汗)

 15年って長いねえ〜たらーっ(汗)
ニックネーム ikkou at 12:52| Comment(5) | 日記

2006年12月22日

百鬼夜行

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 昨日、娘の学校の『音楽祭』に、仕事を休んで行って来た電車
『音楽祭』の今年のお題はなぜか『百鬼夜行』フリーダイヤルモバQ

 娘と一緒に行こうと言うと、「いつもすごく早く行くから、あっちで退屈しちゃうよ〜」と、やんわりと一緒に行く事を拒絶されもうやだ〜(悲しい顔)、娘が行った30分後に家を出る。

 山の上にある学校に着くと、『音楽祭』の会場である体育館前には、父母らが長蛇の列を作って開演を待っているがく〜(落胆した顔)。ぼくもその列に並び、生徒手作りのプログラムを貰う。

 やがて開演になり、体育館に入ると、そこはもう妖怪達が進行司会をする、『百鬼夜行』のお祭り広場と化していたのであったいい気分(温泉)。なんか、ワクワクだ〜わーい(嬉しい顔)

 午前の部は、中学一年生から高校二年生のクラス別合唱るんるん。高校二年の娘のクラスも、「supre nova」を熱唱exclamation。遠くて分んなかったけれど、娘らしき人影も、発見exclamation。中学全体合唱るんるんで昼ご飯の時間だ〜かわいい

 なにしろ朝が早くて、朝は一個の菓子パンと缶コーヒーだけふらふら。腹が減って、急いで食堂まで行くと、途中で同じクラスのYさんに呼び止められ「土曜講座でやっているこの学園の創始者に学ぶという冊子をぜひ読んで下さい」と言われ、冊子を買う。(読んだ後に、この感想は書きますともexclamation×2

 カレーの大盛りを注文し、「朝ご飯食べてないから。ご飯は特盛りにしてね」とおばちゃんに言うと、「まあ、そりゃお気の毒」とか言って、おばちゃんご飯を特盛りにしてくれる。(あな嬉しやわーい(嬉しい顔)

 速攻でカレーを食べて外に出ると、ログハウス前に人だかり、その中にカップラーメンを啜っている娘と娘のカレシを発見かわいい。このカップラーメンは、ぼくが毎日スーパーで買ってくる特売の奴だがく〜(落胆した顔)。パンと一緒に3個4個と買ってくると、毎朝ほとんどなくなっているのよ。娘がカレシの分も持っていっているのは分っていたけれね。
 
 カレシに大学受かったのかよと聞くと、「はい」と言うのでおめでとうのついでに「カップラーメン代は出世払いな」と言う。(嫌みだけど、学生時代にもてる男ってのにぼくは嫉妬してんのさパンチ

 さてそんな事を言っていると、ログハウス前には人がいっぱい並び、音楽と共に踊りがはじまる。(写真はその時のもの)

 この踊りはプログラムなんかにのっていない、自主的なものるんるん。この学校の生徒は、好き勝手にこんな風な事をやるなあと感心していると、今度はこの寒いのにビキニ風の衣装を付けたスタイル抜群の乙女ふたりと、仮面にコートを羽織ったあやしげなふたり組が登場して、セクシーな踊りを披露するので、目が点になるのだよ明智君目

 目の保養をしたところで、午後の部を見るために、また体育館の列に並ぶ。

 午後の部も様々に工夫を凝らしたクラス単位の合唱があり、最後は全体合唱で「青空」と「ケサラ」を歌うるんるん

 この学校には校歌というものがなくて、その変りのように最後の合唱では「ケサラ」を歌うるんるん
 
 「るんるんケサラ ケサラ ケサラ ぼくたちの人生はるんるん
  
  るんるん平和と自由を求めて 生きてゆけばいいのさるんるん
  
  るんるん抑えきれない怒り こらえきれない悲しみるんるん

  るんるんそんなことの繰り返しだけれど 
  
  決して負けはしないさるんるん(略)

  るんるんケサラ ケサラ ケサラ ぼくたちの人生はるんるん
  
  るんるん平和と自由を求めて 生きてゆけばいいのさるんるん
  
  るんるんうたえ うたえ うたえ 人間のやさしさをるんるん

  るんるんうたえ うたえ 明日に向かって力強くるんるん

  るんるん広く 高く 大きくるんるん

 学校行事が終わると、今度は生徒たちの自主管理によるヒットパレードのメロデーが始まる。

 生徒は全員総立ちで、台の上に立ったイベント係の係長の音頭のまま、ヒット曲のサビの部分を延々と歌い続けるのだよわーい(嬉しい顔)

 係長の女生徒が、かっこいいいのなんのってかわいい。場を盛り上げるために、踊ったりジャンプしたり、両手を回したりでさあわーい(嬉しい顔)

 もうぼくはメロメロだ〜どんっ(衝撃)。「キャーひらめき素敵〜かわいい」なんていいながら、手拍子してたら横にいた女性に「初めて見にきたの」て聞かれるから「はい」なんて答えると「毎年、違うのよ。でも今年は3年生が上手いから、すごくのっているわねえ」なんて言われ、「来年もぜひ見にきなさいよ」と言われて、「はい」なんて答えるのだよ明智君わーい(嬉しい顔)
 
 ああ面白かったと思いながら、真っ暗になった外に出ると、そこには巨大なクリスマスツリーが目映い光を夜空に放っているのであったぴかぴか(新しい)

 このツリーも生徒たちが必死に作ったものだったのでしたかわいい

  

 
ニックネーム ikkou at 21:33| Comment(2) | 日記

2006年12月19日

明日から音楽祭

 娘の学校は、明日、明後日と「るんるん音楽祭るんるん」だ。

 二日も仕事を休む訳にもいかないので、明後日の21日だけ行こうと思っている。
  
 去年の「るんるん音楽祭るんるん」のDVDを見たら、ラストのメロディーが良くて、その後で生徒たちが勝手に騒ぐ、お祭りみたいな催しも、面白そうだったので、ぜひこの目で一度は見たい目と思っていたけれど、練習で疲れて帰ってきた娘は、明日の有志による合唱にすごく力を入れているよ〜exclamationとの事だった。

 なつかしのピンクレディーの歌と踊りをやると言うかわいい

 そうなんだ〜。見たいけど、残念でしたふらふら
ニックネーム ikkou at 21:56| Comment(4) | 日記

2006年12月18日

ラーメンズ

 12月は年の締めくくりの月で、ただただボウッと過ごしてきたぼくでさへも、このところなんだか変に忙しくて、困っているふらふら

 月のはじめの週には、出かける用事がいっぱいあって、みなお酒が出る集まりで、普段は飲まないぼくは、少しのアルコールビールで顔が赤くなってすぐもに酩酊状態だったりするから、嫌になるどんっ(衝撃)

 外に出るより家にいる方がずっと好きな、いわば引きこもりに近い生活を続けているので、人込みにいるだけで、人当たりで疲労困ぱいしてしまう。

 当然、宿題の方はさっぱり進まずに、悶々として夜をやり過ごす訳だパンチ

 そんななかで、保坂和志さんの「季節の記憶」と、処女作の「プレーンソング」を読んだ。

 処女作「プレーンソング」を読み、谷崎賞を貰った「季節の記憶」を読むと、保坂さんのなんていったらいいのか、小説の広がりがどんどんと広くなっていくのが手に取るように分かって、いいねえと思ってしまう。「季節の記憶」は読む人を幸せにしてくれる小説だ。
 
 こんな風に毎日を過ごせたら、どんなにいいだろうと、感じさせてくれる小説は、めったにないだろう。

 そんなぼく的な事と同時進行して、ある日息子はお小遣いをはたいて「ラーメンズ」のDVDを買った。
 
 ぼくはこのふたり組の事は息子のDVDを見るまで、まったく知らなくて、息子が見ているDVDを後ろから見て、恐ろしく計算された笑いわーい(嬉しい顔)作り方に、ビックリしてしまったがく〜(落胆した顔)

 ぼくが無知だから、このお笑いコンビの存在を知らなかったのかとも思うけれど、このコンビがテレビのお笑い番組に出ているところを見た事がない。

 ラーメンズの笑いの質は、テレビのお笑いの質とは、全然違う。テレビ向けの笑いとは、あきらかに異質な笑いの作り方だから、テレビには出ないのか。最初からテレビ的な笑いとは違うものを作ろうとして出発したコンビなのか。

 そんなラーメンズをでは息子はどこで見つけたのか。来年のラーメンズのライブに行きたいと息子は言い、前売り券のお金をくれというので、いいよと言っていたが、誘った友達が来ないというので、今日、行かないと息子が言った。

 ひとりでも行けばいいのにとぼくは思ったけれど、ラーメンズみたいな笑いのセンスを面白いと思う息子みたいな奴は、この年じゃあまりいないのかもと思った。

 それにしても、息子のセンスの良さに、正直驚いた。

 ケイタイで撮った動画をマックのムービーソフトで編集して、くだらないけど、面白いショートショートムービーを作って遊んでいた。このソフトの操作を何処で覚えたんだろうねえ。取り説なんてどこにもないのにパンチ
ニックネーム ikkou at 23:27| Comment(0) | 日記

2006年12月09日

映画を越えてリアル

 今日、息子と一緒に「硫黄島からの手紙」を見に行った映画

 クリント・イーストウッド監督の前作「父親たちの星条旗」は、アメリカ軍から見た、硫黄島の戦いを描き、今回の「硫黄島からの手紙」では、日本軍から見た、硫黄島の戦いを描いた。

 この硫黄島の戦いの二部作は、日米両側から見た戦争の様相を、リアルに描き、国家の利害の犠牲になった最前線の兵士の悲劇を、丁寧に救い出す事に成功していると思う。

 いつの時代にも、殺し、殺される現場に否応なく引きずり出され、家畜のように屠殺されるのが、普通の庶民である我々なのだろう。

 あの時代の日本の兵隊たちが、今テレビで見ている「北朝鮮」の人民とそっくりに思えるのは、ぼくだけではないだろう。

 独裁国家が、どんな風に人間を非人間に変えるのか。どんなに注意しても、し過ぎたりしないだろう。

 体制や、流行に無条件で乗るような人間は、要注意exclamation。正常な人間にとって、狂信の時代を、少しでもそれに逆らって生きるのは、とても困難な事だけれど、だからこそ、そのように生きて死んだ人間のいた事を、描き残しておくのは必要なことだ。

 それはとりもなおさず、人間の尊厳を証明することだから。

 この映画を見る前にテレビでクリント・イーストウッド監督の「ミリオンダラー・ベイビー」を見た映画
 映画史に残る傑作だった。死を越えて、それ(人間の尊厳)はある。不幸を越えて、それはあり、悲劇のラストを見終わった後、それでも光が降り注ぐのを感じたぴかぴか(新しい)

 同監督の硫黄島二部作も、膨大な悲劇の後に、未来への微かな希望の光が差すのを見るだろうぴかぴか(新しい)

 イーストウッド監督は映画の文脈を越えて、リアルな映画を撮り続けているようだ。
 
 
ニックネーム ikkou at 20:57| Comment(8) | 日記

2006年12月06日

リベルタンゴ

 先日、偶然にも生演奏るんるんで、ピアソラの『リベルタンゴ』を聞いたかわいい

 どんな曲を演奏するのか、何の予告もなく、突然、リベルタンゴるんるんが流れたexclamation

 瞬間、脳天と背筋に電流が流れたどんっ(衝撃)

 一度この曲を、どこか(多分、テレビのコマーシャル)でヨーヨー・マが演奏しているのを聞いて、一遍で好き揺れるハートになり、CDを買った。

 演奏中、ぼくは何処かに昇天していたグッド(上向き矢印)
 
 アルゼンチン。ブエノスアイレス。ギターにピアノにチェロにバンドネオンるんるん

 タンゴはダンスであり、音楽であり、詩、歌、身振り、民族精神、そして生き方そのものぴかぴか(新しい)

 ぼくは、何処かに昇天しっぱなしexclamation
ニックネーム ikkou at 21:00| Comment(2) | 日記

2006年12月02日

12月になりましたねえ

 うだうだと宿題をやっていると、12月になってしまったがく〜(落胆した顔)

 一年が後一月で終わるという、当たり前の現実に直面したのやねえどんっ(衝撃)

 息子は、学校が休みになると、朝早く起きて、友達と自転車であちこち冒険しているかわいい。寒いから、暖かい格好で行けよと言って、送り出するんるん
 
 娘は、バイトを辞めたので、昼まで寝ている眠い(睡眠)。午後は、彼氏に呼び出されて、めんどくさそうに出かけたダッシュ(走り出すさま)

 そうそう、ぼくは近くにシネコンが出来たので、よく映画映画を見るようになったねえわーい(嬉しい顔)

 最近では、『デスノート』の後編を息子と見に行った。それと中谷美紀主演の『7月24日通りのクリスマス』。中谷美紀がドブスに変身して、ダメな女の子が、恋黒ハートを成就するまでを熱演したいたねえかわいい。(最近の中谷美紀は、キレイキレイ系の女優を卒業して、本物の女優に脱皮しているようで、すごくいいよわーい(嬉しい顔))。

 それから、キムタクが盲目の剣士になる『武士の一分』。女房役に、映画初出演の壇れい。
 これで山田洋次監督映画は、藤沢周平の原作を得て、時代劇三部作を作った訳やね。
 ラストは涙たらーっ(汗)たらーっ(汗)

 久しぶりに、映画が終わった後も、席を立てないもうやだ〜(悲しい顔)
ニックネーム ikkou at 21:48| Comment(14) | 日記